祭りの季節
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Nikon D80+Carl Zeiss Planar T* 1.4/50 ZF
自分の場合、D80で撮った画像はニコン純正の「Capture NX」で現像している。
「コントロールポイント」や基準線を引くだけで斜め補正できる機能には満足している。
その反面、ゴミ取り機能はちょっとだけ面倒くさい。
また、PCスペックにもよるが動作が重いコトもある。サクサク感は全くない。一括して画像を修正しようとパッチ処理するとえらく時間がかかることもある。
そんなNXだがこのたび、ニコンから「NX2」が出た。(発売は6月20日から)
ニコンのサイトからトライアル版(60日間)がダウンロードできるが、自分はまだ試していない。
価格ドットコムなどを見ると動作は軽くなっており、概ね好意的な発言が多いように思う。
だが、NX使用者用のバージョンアップ版が12000円程度という値段。
うーん、これがちと高いように思う。
せめて5000円くらいならば・・・。
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Leica M6+ズマロン35mm Kodak BW400CN
タイトルは、英語の「Champs-Elysees street」にしようかとも思ったが、よく考えたら英語ではなくフランス語の方が適しているなと思ったのでやめた。
上の写真は凱旋門方向、真ん中はコンコルド広場方向。
そして、一番下の写真は、通りのベンチで休む親子。
シャンゼリゼ通りはおよそ3km。
パリの最終日、凱旋門からコンコルド広場までシャンゼリゼ通りをテクテク歩いた。そして、その勢い(?)でその先のルーブル美術館までさらに歩いた。
気持ち良いくらい真っ直ぐで、そして趣のある通りだった。
新しいのだけど古い。古い建物ばかりだけど新しい。そんな印象を受けた。
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Leica M6+ズマロン35mm/ Fuji 400-PR
今回、パリの持って行ったライカはM6。レンズはズマロン35mmのみ。
当初はズミクロン50mm(固定)も持って行こうと思ったのだが、荷物を少なくしたいのと、何本もレンズを持って行って、撮るときにあれやこれや悩むよりも、選択肢が一本しかない潔さを選んだ。
その1本をズミクロン50mmにするか、ズマロン35mmにするかはちょっと悩んだ。
描写的にはズミクロンの方が気に入っている。だが、こういう街中のスナップ的要素は35mmの方が、撮っていて楽だと思った。
それにもうひとつ理由があった。
かつて読んだライカ関係の本の中にズマロン35mmの描写があった。
それはパリのモンマルトルの丘で撮ったモノだった。
それがすごく良い感じだった。そして、そんな写真を自分も撮りたいなと思ったから、今回のパリ行きにはズマロン35mmは外せないアイテムとなった次第。
と言うわけで、上の写真はズマロン35mmで撮ったモンマルトルの丘。
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気が付けば、4月。いわゆる新年度だ。
引っ越しのバタバタでそんな雰囲気に浸る暇もなかったが、電車とかで周囲を見回すと新入社員っぽい人も見かける。
夜、地元の駅近くでは学生らしき集団が騒いでいる。
それにしても家の整理がまだまだ。
もうちょっと時間がかかりそう。
最初は丁寧に細かくやるのだが、途中から面倒くさくなって、「えい、もういいや」って感じで大雑把になってしまう。
荷物の整理以外にも買い物をしなければならない。来週からはまた仕事で忙しくなりそうなので、今週中にエアコンを購入しなければ・・・。
そんなこんなんで2月にパリで撮ったフィルムをまだ現像に出していない。
はやく出さなければ・・・。
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昨日、引っ越しを行った。
上の写真とは裏腹に天気は生憎の雨。
業者に頼んだのだが、引っ越しシーズンというコトもあり、えらく時間がかかった。
午後2時過ぎに引っ越し屋のトラックがやって来て、荷物の運び入れ。少しだけ手伝い、自分は先回りして、新居へ。
そして、待つこと4時間あまり。
まさか、そんなに時間がかかるとは思わなかった。何もない部屋で待つのは、かなり辛かった。
結局、荷物を積んだ引っ越し屋のトラックがやってきたのは暗くなってから。それから、搬入。
全ての荷物を運び終えたのが8時半過ぎ。その後、段ボールの梱包などを解き、片付け。
気が付けば、夜11時を回っていた。
いくらやっても終わらない。途中で諦めた。
・・・疲れた。
さて、新しい町ではどんな写真が撮れるのだろうか?
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都庁を新宿中央公園側から見た風景。
中央やや左よりにあるちょっと変てこな形のビル(上にクレーンがあるビル)は、今建設中の東京モード学園。
写真ではそれほど感じないが、実際に見ると、あるいは近寄るとその形の異形さに目を見張るものがある。
ところで、上の写真のセンターよりやや上部。細い棒(避雷針?)の先、飛行機らしき物体の脇に赤いゴーストがある。
(写真をクリックして大きくすると分かるかも)
これがGRDII発売当初に話題になっていた「赤玉」なのか。
自分が見た作例ではもっと何個も赤玉が拡がっていたりしていたが、この写真ではひとつだけ。
まあ、正確には太陽を背にして撮影していたが、その太陽の光が正面のガラスに反射しているのである意味逆光状態での撮影。なので、ゴーストが出てもしょうがないとは思っている。
このカメラで、いろいろと逆光の中で撮影してきたが、これが初めての「赤玉」らしきものだった。
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22日の土曜日に東京では桜の開花宣言が出された。
週末は、天気の良く、日中はポカポカ陽気。
こうなると「もう春だな」と実感する。名実ともに春の訪れだ。
(今日はあいにくと雨模様だが・・・。それはそうと「桜の開花宣言」が出るとよく雨が降る。)
上の写真は一週間ほど前に新宿都庁付近で撮ったモノ。
その時は、梅は良い感じに咲いていたが、桜はまだ蕾だった。
だが昨日、近所の桜を見ると何輪かは花を咲かせていた。
この分だとあと1週間ほどで満開になるだろう。
順調にいけば、今度の週末が絶好の花見日和。
とは言え、その日は引っ越し当日。
今年は花見は無理だろう。思う存分と写真を撮るのもチト難しいかも。
今は片付けやら荷造りやらで、カメラとゆっくり向き合う時間もあまりない。
ちょっと残念だ。
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Leica M3+Summicron M 50mm / Fuji 400-PR
函館に旅行に行った際、移動の足には路面電車を使った。
1日乗車券は600円で乗り降り自由。時間もほぼ5分おきにやってくるので、待ち時間はそれほどなく、不便さは感じない。
観光客も地元の人も使っている。とても重宝した。
まあ、贅沢言えば、五稜郭の近くまで路面電車で行ければ良かったのだが・・・。
(五稜郭までは最寄りの駅を降りてから10分以上歩いた)
路面電車のボディは、都バスみたいにカラフルな広告が全面に施されている物もある。ちなみに一番上の写真は函館競馬の物。その他、いろんな電車がある。
見る度に違う模様なので、それを見るだけでも楽しい。ちょっとハデかなと思う電車もあった・・・。
函館の街に溶け込んでいる路面電車。
まさに函館の風物詩とも言える路面電車。
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Leica M3+Summicron M 50mm / Fuji 400-PR
1月に行った函館のフィルムで撮った写真の整理がようやく終わった。
もう2か月前のコトだが、写真を見直してもあの寒さが甦ってくる。
この場所で撮った時の様々な記憶が甦ってくる。
最初は青空さえのぞいていたのに、急に雪が降り出した。
周りの人が足早に建物の中へと駆け込む。
そして、人気がいなくなった通りに人力車が通りかかった。
寒い中、人力車を引っ張っている男性が、カメラを構えている自分にニコッと笑顔を。
それだけのことだが、心が温まる。
シャッターを切った後、自分も軽く会釈をする。
そんな何気ないやりとりが凄く嬉しい。
こういう交流も写真の楽しさの一つだと思っている。
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昼間、表を歩いていると陽気で汗ばむようになってきた。
特に昨日は凄かった。
路地裏など通りかかると梅かなにかの花びらが舞っている。
「もう、春だな」と強く感じる。
暖かな日差しの下、背筋もシャキンと伸びて、心も軽くなる。
今日、発表された今年2回目の桜の開花予想では、東京は3月26日。
正真正銘の春はすぐそこまで来ている。
GRD II 購入から1か月が過ぎた。
とりあえず、画質はまあまあ気に入っている。マクロもいい感じだ。
それとこのカメラ、バッテリーの持ちが良い。購入してから、まだ三回くらいしか、充電していない。
(そんなに撮っていないコトもあるが・・・。)
そして、一番気に入っているのは、やはり、上着のポケットに入るサイズ。いつもポケットに無造作に入れて、持ち歩いている。
カバンの中ではなく、ポケットに入れていると、すぐに撮りたいなと思った時に撮れる。それが自分的にはいい。
そのおかげで、Leicaの出番が減ってきた。
とは言ってもデジタルで写真ばかり撮っているとフィルムの質感が恋しくなる。
たまにフィルムで撮った写真を見直すと、「やっぱりいいな」と感じる。
防湿庫の中で、Leicaが寂しそうに佇んでいるので、そろそろLeicaで春を撮らないと・・・。
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近所の梅もほぼ満開。そろそろ本格な春の到来を感じさせる。
昨日、発表された桜の開花予想では、東京都心部は今月27日となっていた。
仕事はひと段落したが、今は引っ越し準備に追われている。
今月末には引っ越しをしなければならないからだ。
荷造りや不要品の処分、新しい住まい用の家具・カーテン選び、その他の雑務にいろいろと追わる日々だ。せっかくの休日もそんなことで潰される。
今の所に住んで4年。
思えば、近所に咲く梅や桜をどれだけ撮影したことだろうか・・・。
無性にシャッターを押したくなった時、家のベランダから、あるいは近所で被写体を見つけ、写真を撮ったコトも何度もある。近所だからこそ、撮影した訳で、これが電車や車に乗ってまで、出掛けて撮影なんてコトはないだろう。もしかしたら、もう二度と足を向けることはない、かも知れない。
そんなことを思い出せば、少なからず、今住んでいる周辺にも思い入れがある。
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Nikon F100+Ai AF Zoom Nikkor 28-105mm F3.5-4.5D Kodak EB-3
(2007年4月撮影)
先日、三菱電機が携帯電話事業から撤退すると発表した。
三菱の携帯と言えば、Dシリーズ。かつてドコモではNやPと並んで、携帯機種を引っ張っていた存在だっただけに驚きを隠せない。
携帯電話もデジカメ同様、商品サイクルが異様に速い。そのため、開発費などのコスト面で大きな負担になるのだろう。
カメラもかつて京セラやコニカミノルタが撤退した。
その流れが携帯電話にも来たようだ。
正直なところ、一年に何度も新製品を出す必要があるのだろうか、と思えてくる。
そのせいで、企業も消費者も首を絞められている気がする。
自分はドコモをずっと使っている。
SO→F→N→P→Nと使ってきて、Dはまだ使ったことはない。
だが、次回の機種変はDにしようかと思っていた。
スライド式とクルクル回るスピードセレクターが気に入っていた。
次回の906シリーズ、もしくは706シリーズがでたら、変えようかと思った矢先の三菱の撤退ニュースだったので、よりショックを受けた感がある。
それにしても機種が高くなった。905シリーズで5万円以上もする。
無駄な機能が増えすぎたと思う。
カメラ、着うた、ワンセグ、GPS・・・。
正直、通話とメールと乗り換え案内とニュースが見られればいいくらいだ。
(あと海外で使えれば・・・)
でも、なかなかそういうシンプルで安い機種はない。
また、いつも思うのだが、ドコモでは(他のAUやソフトバンクは知らないので)、長年使っている自分みたいな人(現在12年目)への優遇があまりにも少ない。ないがしろにされている感がある。
あるのは基本使用料の割引。それも5年以上は15%となっており、10年以上使っていても何のメリットもない。
その基本使用料の割引でも他の割引を使えば、そのメリットはますます少なくなる。
○○歳以下、○○歳以上の特別割引というのも受けられない。いまだかつて、そんな恩恵を預かっていない。
ホント、長く使っている人向けのサービスがないがしろにされ、新規加入ばかり目を向けている。
MNPで携帯キャリアを移動して、電話を新規契約で購入した方が、随分とお得になる。
なんだか、そういうのは理不尽で納得がいかない。
(と、最後は愚痴になってしまった。)
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シグマから新しいコンパクトデジカメ「DP1」がようやく発売になった。
最初の発表から、どれくらいの月日が経ったのだろうか・・・。
昨日、そのカメラをヨドバシで少しばかり触ってきた。
(品切れで在庫はなかった。)
大きさはGRDよりちょっと大きめだが、持った感触は軽い。
重厚感・高級感のないプラスチック。
そう言う意味では「所有する喜び」はあまり感じられないと思う。
大きさ的に言えば、ポケットに入れて毎日持ち歩くにはちょっと大きいかなと思った。
操作感もそれほど良いとは感じない。ちょっとレスポンスが遅い印象も。
と、触った感触はちょっとマイナスな感じだった。
だが、この「DP1」、パンフレットやネット上で見る画像はかなりいい感じだ。
コンデジで1眼レフ並みの画質というのもあながち間違いではない。
GRDをはじめ、他のコンデジを圧倒しているのではないかとさえ思える。
まあ、そもそも撮像素子が違うので、GRDや他のコンデジと比較するのも間違っているのかも知れないが。
「コンデジ最高画質」という称号はGRDからこのDP1に移ったコトは間違いないようだ。
値段はマップカメラで89800円。ヨドバシで99800円+(ポイント13%)。
うーん、高い。
この値段だとデジイチのD40、D60クラスの本体+レンズセットも買える。
画質にはとても惹かれるが、値段と触った感じで、今回はそれほど物欲は刺激されなかった。(多分、それで良かったのだろう)
それについ最近、GRDIIを買ったばかりだし・・・。
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Nikon D80+AF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm
パリでの最終日。ちょっと時間ができたのでルーブル美術館へ行ってきた。
4年前にパリを訪れた時には外観を見ただけだったので、ようやく念願のルーブルへと足を伸ばすことができた。
とは言っても都合2時間程度しかいられなかったのだが・・・。
最初は、入り口地下の売店(ここまでは入場料無料)でお土産でも物色しようかと思ったが、意外と人が少なそうなので、美術館内に入ることにした。
その時点で午後5時過ぎ。
あまり残された時間はなかったので、足早に有名どころを廻ることにした。
ミロのヴィーナス、サモトラケのニケ、ナポレオンの戴冠、ハムラビ法典・・・。
そして、モナリザと。
感動ものだ。すごく気持ちが洗われる。
優雅な時が自分を支配する。
時間が無かったが、モナリザだけは10分間くらい堪能した。
いろんな角度から絵を見る。するとモナリザの目線がこちら側を追いかけてくる。
常にモナリザが自分を見ている気分だ。
それにしても館内で写真をバシバシ撮っている光景には驚かされた。
入り口には「No Photo」と書かれていたようだが・・・。
そして、みんなフラッシュをバシバシ焚いている。
しかし、自分は写真を撮るのを我慢した。
(一応、こういう場所では自分は写真は撮らないことにしているので・・・)
世界的な絵画を携帯の写メールで撮るのは、如何なモノだろうか・・・。
それはそうと、こんな風な展示の扱いをされている所を見ると本物かどうかは疑わしい、と少しばかり思った。
写真は、ダヴィンチコードでも有名となったガラスのピラミッド。
この下の写真の下に「マグダラのマリアの棺」が埋められている、らしい(ダヴィンチコードによると。)
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Nikon D80+AF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm
昨日、おとついと久しぶりの休みを迎えた。
実に数えること1か月以上ぶりの休みだった。
土曜日は昼近くまで眠る。
そして、陽気に誘われ家の近くを散歩。さらに遠出をしようと思った矢先に凄い風が吹き出した。
春一番だ。
家の窓から眺めると木がしなり、ゴミが舞い、砂塵が吹き荒れている。
こうなると出掛ける気は失せる。
なので、家に籠もり、パリで撮った写真の整理を延々とした。
300枚以上もあり、なかなか面倒くさい作業となったが、パリの思い出に浸りながら、こなしてゆく。
そんな中、気づく。
自分が写っている写真があまりにも少ないと。
一緒に出張に行った仲間は数多くあるのに・・・。
まあ、これは写真を撮る者の宿命か。
そして、夜はサッカー中継を見る。
日曜日は、来る来月末の引っ越しをにらみ、買い物三昧。
寒い中、何軒も店を回る。
ふー疲れた。
(写真はパリのノートルダム寺院)
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この時期のパリは肌寒く、どんよりした雲に覆われた空を思い描いていたのだが、今回はとても好天に恵まれた。
昼間は常に青空が広がっていた。(最初の頃は曇っていたが・・・)
パリ市内は東京みたいに高層ビルがないので、空が広く感じられて、とても気持ちよかった。
そんなパリだったが、今回、特に気になったコトがあった。
それは飛行機雲。
昼間、何本もの飛行機雲があった。
時には並行に、時には交差して、幾重にも幾重にも飛行機雲が伸びている。
空を見上げると、常に何本かの飛行機雲があった。
同じ風景でもその飛行機雲が景色に彩りを付けてくれる。
ちょっとしたアクセントとなる。
今回のパリで一番印象に残ったことは、この飛行機雲の多さだった。
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