シャンゼリゼ通り
Leica M6+ズマロン35mm Kodak BW400CN
タイトルは、英語の「Champs-Elysees street」にしようかとも思ったが、よく考えたら英語ではなくフランス語の方が適しているなと思ったのでやめた。
上の写真は凱旋門方向、真ん中はコンコルド広場方向。
そして、一番下の写真は、通りのベンチで休む親子。
シャンゼリゼ通りはおよそ3km。
パリの最終日、凱旋門からコンコルド広場までシャンゼリゼ通りをテクテク歩いた。そして、その勢い(?)でその先のルーブル美術館までさらに歩いた。
気持ち良いくらい真っ直ぐで、そして趣のある通りだった。
新しいのだけど古い。古い建物ばかりだけど新しい。そんな印象を受けた。
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コメント
こんにちは。
タイトル、確かに英語よりかはフランス語ですが、
分からないとどうしようもないし、書いてあっても少なくとも僕は読めませんし。
ベンチの写真で思い出しましたが、東京はベンチが少ないらしいですね。
つまりちょっと座って休憩する場所が少ないそうです。そう言えばそうかも。
投稿 ビワ | 2008/04/22 21:35
僕はベンチを撮るのが凄く好きですが、3枚目のphotoのようにと深部の歩道
の上に何気に置かれて有るベンチの光景というのは日本では殆ど見かけません
ね。こういう街造りに関しては日本はまだまだ発展途上国ですね。
投稿 farfarsidek | 2008/04/23 08:04
ビワさん、こんにちは!
そうなんです、本当はフランス語にしたかったのですが、それだと読めません。
なので諦めました。
東京ではベンチは少ないですね。ましてやこういう大きな通りにあるかと言われれば、あまり思い出せません。
farfarsidekさん、こんにちは!
ボクもベンチを撮るのは好きです。
撮った後に思ったのですが、日本ではこういう風にバックから撮れ、なおかつ他の情景が分かるようなシーンはあまり見かけないなと思いました。
仰るとおり、街造りにかんして、日本は遅れているなとは海外に行くと痛感します。
投稿 りょうたろう | 2008/04/23 15:37