波打ち際
Nikon D80+AF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm
七里ヶ浜。
穏やかな波が寄せては、消え、そして再び寄せてくる。
多分、他の季節でも同じような感じになるのだろうが、やはり、こんな感じになると秋色を強烈に感じられずにはいられない。
話は変わるが、この「VR Zoom Nikkor ED18-200mm」というレンズ。
D80に装着し、肩からぶらさげていると重心の関係から、レンズ側が下を向く。
それはそれでいいのだが、このレンズの場合、広角側にしてズームを収めていても、肩からぶら下げて歩いていると、いつの間にかにレンズがビヨーンと伸びている。
それもちょっとやそっとの伸びではなく、望遠端まで一気に伸びきっているコトも多々ある。
これは個体に当たり外れもあるようだが、比較的見られる現象のようだ。
持ち歩いていると不格好になるのは、ちょっといただけない。
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コメント
デジ一眼を持ち出す時は、僕は交換レンズを持たないで出る事が多い
です。長時間首から下げてると最初は重くなくても、結構ずっしりと
重みを感じるようになりますね。持ち運びも大切な使いかっての要因
ですよね。美しい波打ち際ですね。
投稿 farfarsideK | 2007/11/20 11:23
farfarsideKさん、こんにちは!
>美しい波打ち際ですね。
ありがとございます。
やはり、ライカに慣れているとデジイチの重さは肩にずしりときます。
一方でその重さが心地よい時もあるのですが。
ただ持ち歩いていてレンズが伸びるのは、ちょっと・・・という気がします。
カメラを後ろ向きに持っていたら他の人にぶつかってしまう、なんてコトも可能性としてありますから。
投稿 りょうたろう | 2007/11/21 14:08