雨の公園
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連日、大阪で熱戦が繰り広げられている世界陸上だが、日本人選手の活躍はさっぱり。
事前にTBSが「この選手は凄い」と騒いでいるだけに逆に興ざめの気分だ。
決勝にコマを進め、そこで負けるのなら納得できるが、決勝どころか1次予選で敗退。
マスコミの盛り上げようと裏腹な結果は、まるでトリノ冬季五輪を見ているよう。
その再現ならば、最終日の女子マラソンだけが期待出来ることになるのだが・・・。
それにしても日本人選手の調整不足はひどい。
地元開催なのに足が攣ったり、肉離れ、体調不良とは情けない。プレッシャー以前の問題のように思う。
そして、もうひとつ思ったコト。それは日本人選手は暑さには強くない、いや弱いのではないか、というコト。
今回の世界陸上もそうだが、昨年のW杯、この前のアジアカップを見ていても、戦前は暑さが日本に味方するという見方が多かった。だが、結果的にその暑さが日本にとって大きな敵となって立ちふさがった。
それを考えると来年の北京五輪も猛暑の中での開催が予想されるので、日本人選手にとって厳しい戦いになるだろう。
それはそうとこの世界陸上はニコンがスポンサーに入っている。
それが理由かどうかは分からないが、ニコンの新機種「D3」の画像サンプルがネット上に出回っている。
メーカー名: NIKON CORPORATION
モデル名: NIKON D3
撮影日時: 2007:08:26 13:38:43
フラッシュ使用: 未使用
レンズの焦点距離: 400.0mm (35mm 換算焦点距離: 400mm)
露出時間: 0.0025 秒 (1/400)
絞り値: f/4.0
ISO 感度: 3200
ホワイトバランス: オート
測光方式: マトリックス
露出プログラム: シャッター優先 (セミオート)
メーカー名: NIKON CORPORATION
モデル名: NIKON D3
撮影日時: 2007:08:27 20:02:26
フラッシュ使用: 未使用
レンズの焦点距離: 600.0mm (35mm 換算焦点距離: 600mm)
露出時間: 0.0008 秒 (1/1250)
絞り値: f/4.0
ISO 感度: 5000
露出補正値: 0.33
ホワイトバランス: オート
測光方式: 中央重点
露出プログラム: マニュアル
露出モード: マニュアル
上の写真がISO3200、下の写真がISO5000での高感度での撮影。
さすがにここまでの感度になるとそれなりにノイズは目立つが、それでも思ったほど酷くない。全然、使えるレベルだ。この段階でこれならば、ISO1600とかは常用できる。
画質的にも満足出来そうで、ますます新機種の「D300」への物欲がふつふつと沸いてくる。
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Leica M6+ズマロン35mm Kodak 100TMX
お盆の頃、近所の駅前で夏祭りが行われた。
周りを建物に囲まれた狭い駅前のこぢんまりとしたスペース。それではあまり風情が感じられない。
それでも子どもたちは嬉々として、露店などにつめかける。意外と大勢の人出。
特別な何かがあるわけでもない。
露店に盆踊りに・・・。それでも子どもたちには楽しいイベントなのだろう。
自分もお祭り気分を味わって、トウモロコシを食べた。
しかし・・・。
Leica M6+ズマロン35mm Kodak 100TMX
・・・その数時間後、激しい夕立が降ってきた。まるでスコールような。
みんな慌てて駅の構内に逃げる。
せっかくの夏祭りが尻切れトンボで終わったコトは言うまでもない。
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先日、予想通りニコンからデジタル1眼レフカメラの新機種2台とレンズの発表があった。
フルサイズの「D3」とD200の後継機の「D300」。
D300 ※()はD200
有効画素数:12.3メガピクセル(10.2)
撮像素子:CMOSセンサー(CCD)
シャッター耐久:15万回(10万回)
背面液晶 3インチ、視野角170°(2.5インチ)
ファインダー視野率:約100%(95%)
ファインダー倍率:0.94倍 (同)
ISO感度:ISO200~ISO3200<1段増感でISO6400相当> (ISO100~1600<3200>)
シャッタースピード:1/8000~30秒、Bulb (同)
連続撮影速度:最高約8コマ/秒 (最高約5コマ/秒)
重量:825g(830g)
その他::ライブビュー、RAW14ビット、最高100コマの連続撮影可能、
オートフォーカスポイント51点うちクロスタイプセンサー15点、マグネシウム合金ボディ、
イメージセンサークリーニング機能、WBブランケット
ほぼ予想通りのスペックだったが、それでも興味をそそられるものはある。
その中でもファインダー視野率100%は魅力的。
それとホワイトバランス(WB)のオートブランケットという機能も面白そうだ。
D300はAPS サイズの最終進化系のような気がする(ちょっと大げさか・・・)。
D200もそうだったが、ファインダーの見えやカメラを持つ感触などは他の機種を圧倒するのではないか。
正直、少しだけ心が動かされる。
これでヨドバシ価格だと228000円(ポイント10%)、安い所では20万円を切っているだろう。
発売は11月とちょっと先。まあ、ずれ込む可能性も大だが。
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昨日は、スポーツ三昧の一日だった。
昼間は高校野球の決勝戦。まさに劇的な逆転満塁HRで佐賀北が優勝。
その余韻さめやらぬうちに夜は、サッカーの3つのカテゴリーの日本代表戦が行われた。
まずは、フル代表が18:30からカメルーンと親善試合を。
続いて、20:00からW杯U-17が行われ、日本対ナイジェリア。
そして20:30から五輪代表がベトナム戦が行われた。
それぞれの結果は、フル代表が2-0でカメルーンを破り、U-17は0-3でナイジェリアに完敗。五輪代表はベトナムに1-0と辛勝。と三者三様の結果となった。
フル代表は、ほとんどカメルーンに押される展開となったが、なんとか凌ぎきった感じ。セットプレーから2得点を上げ、辛くも逃げ切った。
個の力で圧倒的に上回る相手に集中力を切らさずに守りきったというべきか。
選手交代後、中盤が機能しなくなり、相手に支配された。一瞬、昨年のW杯での豪州戦の猛攻を耐えきれなかったシーンが甦ったが、そこまでの危うさは感じなかった。
まあ、世界を知る上でいい戦いとなったのではないか。
五輪代表は、ホームでのベトナム戦。圧倒的にゲームを支配し、10何本ものシュートを放つも、結果は最小得点差の1-0。終盤には相手に押される場面もあり、不甲斐ない戦いであった。
ホームでの試合。格下の相手。それでも苦戦する五輪代表。
ボールが持てているにも関わらず、単調な攻撃リズム。そしてシュートの精度の悪さ。雑なボールさばき。覇気を感じさせない選手。
惜しい、と思えるシーンもほとんどなく、見終わった後にフラストレーションが溜まる試合だった。
昨日の試合を観た限りだと平山、梶山のパフォーマンスはかなり低い。本田圭も運動量が少ない。水野のクロスも今ひとつ。李、本田拓もほとんど存在感はなかった。柏木も生かし切れていない。
これならば、梅崎や安田などのU-20組をもっと使った方が良い試合を出来たのではないだろうか。
一番感じたのは、チームとしてのまとまりや覇気を全く感じさせなかったコト。
このままだと五輪出場はかなりやばいだろう。
選手選考、采配、監督人事を含め、また一からやり直さなければならない。そんな危うさを感じた。
U-17は、ナイジェリアに圧倒的な力の差を見せつけられた。
開始5分見た所で、全く勝てる気がしなかった。失点も時間の問題だった。ナイジェリアはテクニック、フィジカル、スピード、ボールへの寄せ。どれをとっても日本より何倍も上だった。
結果的によく3失点で食い止めたと思う。それほど力の差がはっきりしていた。
それでも五輪組みたいな悲観はしない。常に戦う姿勢だけは保ったように思う。大崩れすることもなく、試合に集中し続けた。その点は評価できる。
それにしても一日にこれだけの試合を観ると疲れる。
まあ、選手はもっと疲れているのだろが・・・。
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暑い日の夕方、カメラを持って近所を散歩する。
午後5時過ぎの夕方といってもまだまだ暑いことには変わりない。
しばらく歩き回るだけで汗が流れ出る。そんな時間帯。
車の屋根やボンネットの上は、まだ昼間の日差しの余熱が残っているに違いない。
なのにネコが涼しそうに佇んでいる。・・・そんな光景を二度、三度見かけた。
他人事ながら「暑くないのか」と心配になってくるが、気持ちいいからネコはあんな場所で涼んでいるのだろう。
それにしてもネコという生き物は、自由気まま、勝手気ままに生きている気がする。
昔、子供の頃に自宅で飼っていたネコは、普段はあまり懐かず、好き放題のくせして、いざお腹がすいた時などは、スリスリしてきて妙に甘える。
人恋しい時だけ寄ってきて、それ以外は干渉されることを好まない。
好きな時に遊びに出掛け、好きな時に帰ってくる。
時々、そんなネコたちの自由気ままさが羨ましくなる。
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Leica M6+ズマロン35mm Kodak 100TMX
昨日、キヤノンが新機種を発表した。
ニコンも近々D200の後継機、あるいはフルサイズのカメラが出るのではないかと噂も。
ちょっと落ち着いた感のデジタル1眼レフカメラの市場だが、ここにきてまた新たな動きを。
とは言っても、今の自分にはそれらに興味はあまり沸かない。今持っているカメラで充分だ。これらを使いこなしてから、と物欲を戒めている。
とりあえず、自分が興味を持って見守っている新機種は、エプソンのR-D1Sの後継機とリコーのGRデジタルの後継機。
R-D1の方は出る可能性はきわめて低いが、GRデジタルは発売からそろそろ2年が経とうとしている。なので、9月頃には後継機が出るのはないかと期待している。
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Leica M6+ズマロン35mm Kodak 100TMX
『神々の山嶺(いただき)』(夢枕獏)を読んだ。
全てを捨て、山と真っ直ぐに向き合い、そして挑む男。その男に魅せられ、彼を追うカメラマン。
エベレストという最高峰を単に目指すだけではなく、まだ誰もが成し遂げていない冬期単独無酸素南西壁に無謀といえる挑戦をするクライマー。
― 足がダメなら手で、手がダメになったら歯で、歯がダメなら目で、それでも、それでもダメになったら...想え。
極限状態でのやりとり。読んでいて、熱くなるモノがこみ上げてくる。
どんなにお金があっても、体力があっても、技術があって、どうしようもない世界がある。
最終的には最後まで諦めない気持ちと神に許された者だけが、その頂に立つことができる。
こう書くと陳腐にみえるが、それを超えるモノがある。
しばらくこの本の余韻が離れないでいる。
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ホント、連日暑い日が続いている。
あまりの暑さに夜もなかなか寝付けないでいる。
― 昨日は岐阜県多治見と埼玉県熊谷で最高気温40.9度を記録し、山形で記録した40.8度を上回り、国内観測史上最高気温を74年ぶりに更新。
昼間、ちょっと歩いただけでも汗だくだく。シャツがびっしょり濡れる。
所用で新宿に出たとき、気温は37度を示していた。
確か、長期予報ではエルニーニョの影響で猛暑と当初は予想されたが、梅雨入り後に再度予報が訂正され、今年の夏は冷夏になるかも・・・と言っていたはずなのに。
74年ぶりの最高気温の更新。
更新にものすごく長い時間を要したが、こういうモノは一度更新してしまうと次々にあっさりと記録を更新するモノ。スポーツの世界を見ていれば、よくあることだ。
なので、またしばらくしたら、この「40.9度」もあっさりと更新されそうな予感がする。
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Leica M6+ズマロン35mm Kodak 100TMX
世間はお盆というコトもあり、少し静かな東京。
毎年、この時期とGW、正月になると東京の街は、人気(ひとけ)が少なくなる。
電車に乗っていてもいつもより空いている感じ。
まあ、お台場とか銀座とか渋谷とかはごった返しているのだろうが、行楽地ではない東京の他の街は、束の間の静けさが漂っている。
とは言っても上の写真は、お盆の時期に撮ったモノではない。
人通りが少なかったので、フレーム内が無人になるまで10分程度待ってからシャッターを切った。
いくら人が多い東京と言っても、こういう場所、こういう時間帯はいくらでもある。
そう言えば、自分が好きな写真集に中野正貴氏の「TOKYO NOBODY」というのがある。
東京の無人の瞬間だけを切り取ったモノ。つまり、東京の建造物だけで人がいっさい写っていない。見慣れた風景に人が全く写っていない写真は、ある意味非常に面白い。
自分でもこういう瞬間をいっぱい撮りたいな、と感じさせた写真集だ。
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Nikon D80+AF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm
せっかく写真を撮れる時間が出来たので、昨日の日曜日は「夏らしい風景」を撮ろうと思い、家を出た。
とりわけ撮りたかったのはベタな題材だが「ヒマワリ」。
時期的にちょっと遅いかな、すでに枯れているかなとも思ったが、とりあえず昼過ぎにカメラ片手に自転車を漕ぐ。
家の周りは23区内にしては緑も多いし、川も流れている。ちょっと行けば咲いているだろうと高をくくっていた。だが、行けども行けどもヒマワリが見当たらない。近所の畑や公園にあるかなとも思ったが、ヒマワリが全然見つからない。
自転車を漕ぐこと30分。まだ見つからない。ほんの1輪だけのヒマワリさえもない。すでに汗びっしょりだ。
この日はヒマワリを撮ろうと思って家を出たので、暑い日差しの中、諦めずにヒマワリを探し続ける。
家を出てから、1時間、いや1時間半近くは経っただろうか。ようやく10本以上固まって花開いているヒマワリを見つけた。
中には枯れ始めているモノもあったが、当初の目的通り、ヒマワリに出会えてホッとする。そして、シャッターを切る。この夏、初のヒマワリ撮影だ。
それにしてもヒマワリは漢字では「向日葵」と書くが、物の見事に太陽に背を向けて、花開いていた。まあ、午後の時間帯だったからしょうがないが・・・。
そんなわけで、良い感じのヒマワリの花だなと思っても逆光気味ばかり・・・。
光をいっぱい浴びた感じのヒマワリを撮るならば、やはり午前中だな、と改めて思った次第。
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Nikon D80+AF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm
今日の日曜日。ようやく落ち着いて写真を撮るコトが出来た。
こうやってじっくりと写真を撮ったのは、今年の夏に入ってから、初めてかも知れない。
それにしても暑い!
外でカメラを構えるだけで汗が流れ出る。
多摩川べりを自転車で漕いでいても上半身裸で過ごす人が結構いた。もちろん、川につかっている子供たちも。
なんでも「猛暑日」というのが、今年から新たに設定されたようだ。
気温が摂氏35度を超えた日は「猛暑日」と呼ぶそうだ。今までの真夏日が30度以上だったから、それよりワンランク上の言葉が気象用語として、使われるコトとなった。
まあ、それだけ日本が暑くなったというコトなのだろう。
東京では先週の金曜日と土曜日が、35度を超えてこの「猛暑日」となった。
ちなみに昨年は、7月に2回と8月に1回の計3回、「猛暑日」を記録している(もちろん、当時はその言葉は無かったが・・・)。
今年の夏の暑さはまだ終わる気配が見えない。
さて、何日間この「猛暑日」になるのだろうか?
Nikon D80+AF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm
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Leica M3+ズミクロン50mm Fuji Acros100 f4 1/250
取りあえず、カバンの中にカメラは入れて、毎日持ち歩いている。
そして、一日に一枚でもシャッターを切ろうと思っている。
日常の風景の中で、たまたま見かけたり、通りかかった情景・表情、何気ない街の様子などを写真におさめたいと思っている。
最低でも一日一枚。そう心掛けている(いた)。
だが、休日ならともかくウイークデイとなると、なかなかそうはいなかない。
同じ道のり、同じ風景の繰り返し。家と会社との繰り返しの毎日。
こうも暑いと寄り道する気にもなれない。なので、その景色を見ても新鮮に感じられない。「撮りたい」という気持ちがわかないのが実情だ。
撮ったり、撮らなかったり・・・の繰り返し。
最近はいろいろと考え事もあったり、と悩みが尽きない。
そのコトも多分に影響しているのかも知れない。
まあ、言い訳だが・・・。
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Nikon F100+Ai AF Zoom Nikkor 28-105mm F3.5-4.5D
(やっとココログが復旧した)
気が付けば、8月。
東京も梅雨が明け、いよいよ夏本番。
7月はちょっとバタバタしていたコトもあり、また天気が悪かったコトもあり、それほど写真が撮れなかった(・・・言い訳)。
まだ、手元には「今年の夏だ!」と呼べるような写真がひとつもない。
夏と言えば、青い空や海、入道雲、水遊び、ヒマワリ、花火、夏祭り・・・、という感じでいろんな被写体がある。
ただ、こう暑い日が続くと重い荷物を持って動き回るのも一苦労する。
カメラバックにライカやデジカメ、デジタル1眼レフ、交換レンズ・・・という風にたくさんの機材を詰め込んで、持ち歩くのも考えものだ。
そして、暑くて、撮影する気力も失せる時がある。
さて、今年の夏はどんな写真が撮れるのだろうか?
・・・という記事を一昨日(8/1)に書いたのだが、なぜかブログにアップできなかった。
そして、昨日もダメだった・・・。
そうこうしているうちに・・・、
梅雨が明けたというのに東京では、昨日の朝も凄い雨があったし、空もどんよりしている。
また、台風5号が九州や東北を襲う。
地震、干ばつ、大雨、台風というニュースが連日賑わっている。
今年の夏はどんな風になるのだろうか?
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