2008/04/29

懐かしの・・・

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RICOH GR DIGITAL II

先日、都電荒川線の始発駅、三ノ輪駅方面へ行ってきた。
都電荒川線は乗ったコトがあったが、ここの駅に行ったのは初めてのコト。
そこで、上のような懐かしい看板を見つけた。

一番上は、黒澤映画と石原裕次郎。
二枚目は、これこそ子どもの頃よく見た看板。
三枚目は「亀の子束子」だが、あまり記憶になり。

そして、四枚目・・・。
この看板は全然別物(時代も撮った場所も)。
何となく同じような雰囲気だったので、一緒に掲載した(笑)。

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2008/04/28

セピア

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RICOH GR DIGITAL II

何となく、気分でカメラのセピアモードで撮影した。

学生時代、まだカメラの右も左も分からない頃、コンパクトカメラでAPSカメラ(アドバンスフォトシステム)を使っていたコトがあった。
その時愛用していたのが、セピアカラーのフィルム。確か、モノクロフィルムは売っていなかったように思う。いや、モノクロと称してセピアフィルムを売っていたかも知れないが、その辺の記憶は定かではない。

というようなコトをGRDのセピア調で撮った時に思い出した。

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2008/04/24

パリの路地裏

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Leica M6+ズマロン35mm Kodak BW400CN

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2008/04/23

シャンゼリゼ通り2

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Leica M6+ズマロン35mm Kodak BW400CN

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2008/04/22

シャンゼリゼ通り

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Leica M6+ズマロン35mm Kodak BW400CN

タイトルは、英語の「Champs-Elysees street」にしようかとも思ったが、よく考えたら英語ではなくフランス語の方が適しているなと思ったのでやめた。

上の写真は凱旋門方向、真ん中はコンコルド広場方向。
そして、一番下の写真は、通りのベンチで休む親子。

シャンゼリゼ通りはおよそ3km。
パリの最終日、凱旋門からコンコルド広場までシャンゼリゼ通りをテクテク歩いた。そして、その勢い(?)でその先のルーブル美術館までさらに歩いた。

気持ち良いくらい真っ直ぐで、そして趣のある通りだった。
新しいのだけど古い。古い建物ばかりだけど新しい。そんな印象を受けた。

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2008/04/21

朝の凱旋門

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Leica M6+ズマロン35mm Kodak BW400CN

朝の凱旋門。
そして、観光写真ではあまり見ない裏側(シャンゼリゼ通りから見て)から見た凱旋門。

それにしても飛行機雲が多かった。(前にも書いたけど・・・)

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2008/04/18

Couple in Paris

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Leica M6+ズマロン35mm Kodak BW400CN

この写真の右側にエッフェル塔がある。
良い雰囲気でエッフェル塔を眺めているカップルがいた。
が、向こう側の女の子のグループがはしゃぎすぎ。
結果的にこの画像が散漫になってしまった。

まあ、これはこれでパリのうららかな春の昼下がりを表現しているとも思えなくはないが。

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2008/04/17

Street in Paris

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Leica M6+ズマロン35mm Kodak BW400CN

こうやって改めてみるとパリの街は、至る所でシンメトリー(左右対称)になっている。
通りを挟んだ建物も似たような雰囲気だし、高さも一緒。

多分、そんな微妙な概念が、街を美しく見せているのだろう。

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